メモ

メモです。信用したらいけませんよ~。

ステムシャフト径(ベアリングインナーレース圧入部):30mm
ステムベアリングアウターレース径:48mm

シリンダーブロック高さ:90.0mm(部品取りエンジンで測定)

エンジン重量:約31kg(サブフレーム除く)

エンジンオーバーホール後、クーラント注入量約1.2リッター(リザーバータンク除く、SM指定値の1.45Lはいつも入らない)
エンジンオーバーホール後、ミッションオイル注入量約1.0リットル(=SM指定値通り)

購入時 34743km

エンジンオーバーホール完了時 35180km(2014/3/8)
元エンジンからの使用部品
 ヘッド、ミッション、シフトフォーク、シフトドラム、クラッチ板、クランクシャフトAssy、ウォーターポンプ、2ストオイルポンプ、ミッションオイルポンプ
部品取りエンジンからの使用部品
 シリンダー(左右)、クランクケース、クラッチハウジング
新品交換
 ピストン(0.25mmO/S)、シフトシャフト、ミッションベアリング、オイルシール等

自宅~木崎湖温泉 燃費約17km/l

ブレーキホース長(完全にホースのみ、バンジョー類含まず、h型配管)
マスター~右キャリパー間    615mm
左右キャリパー間                485mm

ニッシンのラジアルマスターって、ブレンボRCSと比較して遊びが大きい?

2014/4/19
キャブのニードルのクリップ位置変更
上から4/5段目 → 3/5段目(薄くした) 中回転でのボコツキは緩和された、かな?

フロントフォーク イニシャルアジャスターのOリング JIS P9?(線径1.9mm、内径8.8mm)

1KTキャブの燃料ホース長
分岐~キャブ間 110mm




2021/2/23 セッティングメモ
キースターR1-Z用燃調キット
長野県松本市 海抜約600m
  気温 PJ NJ
 NJクリップ位置
(上から)
 MJ フィーリング
 ~2/22 15℃ 12.5 Y137-S 4/5 230発進時にややもたつく。 
高開度、高回転の吹け上がり重い。
 2/23-1 10℃ 12.5 Y137-S 5/5 215発進時のもたつきなく扱いやすい。
高開度、高回転の吹けは軽やか。MJはベストか。
中開度はややもたつく場面も。少し濃い?
 2/23-2 10℃12.5  Y137-L 4/5 215全領域でほぼベストと思う。スロットルを開けるとリニアによどみなく回転上昇する。
改善の余地があるとすれば、スロットル開度 全閉~1/4位の領域。わずかにぎくしゃくするようなフィーリング。もう気持ち濃いほうが良い?
最近は相変わらずたまにオーバーフローする。フロートバルブ劣化?

2021/4/4 37536km 2ストオイル補充。
 オイル警告灯が点灯したので補充。 
 ヤマハ オートルーブスーパーRS(赤缶)1リットル。